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現在はブーグロー(William Adolphe Bouguereau)の模写を行っています。
+その合間に創作。 ブーグローは甘美・・・っていうかえろいですね。いいえろさです。何言ってますか私。 厳格さ故に印象派達を落選させたとか。気持ちは解りますけどね、私はどっちも好きです。 ところで思うんですが、乙女にとって、美大受験のための「石膏像を描く授業」は、オトメ性を低下させるのではないのでしょうか。 ミケたん(ミケランジェロ)やギリシャ系の彫刻は、そりゃ、すばらしいですが、あんなガッシリ、ドッシリ像ばかり描かされていたらオトメ感性が枯れます。なんで受験の石膏像にはベルニーニが無いのかと。(→参考wiki:ベルニーニ作「聖テレジアの法悦」)彼の彫刻には布や、髪の毛が、くるんくるん踊っていて、「これはホンマに石か、石なんかぁッ!?」ってくらいオトメオトメしてる彫刻があるんです!ベルニーニの像こそ優美なのに!なんでベルニーニを描かせてくれないのか・・・!このまえなんか友人に「・・・ベルニーニ!?誰それ」なんて言われましたよ。 さらに石膏の模写は大抵、木炭で描画するんです。そうすると、削れて粉末になった木炭が宙を舞い、黒い粉をぶぁっさ!と頭から被らなきゃいけない訳です。これでさらにオトメ度は下がります。(断言) さらに運悪く、木炭粉を鼻からぎゅんむっ・・・と吸ってしまうと、鼻の中が真っ黒になって、オトメ性の死亡は確実になります。死因は木炭の吸引です。悲劇の誕生です!ニーチェもきっと泣きます!!(実際そういう子がいたんですけどね・・・) えっと・・・ええっと、つまり、ええ、べるにーにだいすき。おわり。 |
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この問題のまとめサイト―@wikiまとめ
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html ちなみに未成年の方には不適切な内容が含まれています。 「毎日新聞の英語版に掲載されていたもの」の転載であるのに です。 私は初耳の記事ばかりでした。本当にそんな事件起きているのか?と。 毎日新聞英語版を消滅させるだけでは事足りません。毎日新聞社の消滅を希望します。 |
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私の知人がプッチーニのオペラ「三部作」を公演します。
有名なアリア「私の大事なお父様」-O mio babbino caroで有名なオペラブッファ、「ジャンニ・スキッキ」他、日本で公演されることの稀な悲劇、「外套」、「修道女アンジェリカ」を、イタリアでの伝統的な公演形式にのっとって、「3部作」として3作を一夜で公演するそうです。 私は公式ホームページ管理と編集をやってます。(デザインは私ではありません)ご興味のある方はどうぞ。 http://puccini.jp/ |
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秋葉原の事件、一部で、犯人がオタクであることが事件の一因の様に書かれていますね。それでは私も提言したい!TVも有害です!w
四六時中、殺人のニュースか、芸人のやかましい話し声と笑い声と、うるさい音楽ばっかり流れていますからね。あんなのずっと見ていたら、感受性が退化しますよ。 しかしまぁ、最近オタク増えましたね。ちょっと前まで、「絵画系の学校で、オタク的な話をすると馬鹿にされる」なんて言う人が、何人かいたのですが、今では皆、堂々と漫画の話をするし、自分の絵画に取り入れている人も、ちらほら見かける。 とすると、現在、お偉いに就いている人々が世代交代していけば、正真正銘、オタク全盛時代を育った人々がお偉いに成るということも十分ありえるのだ。そうなると、現在の、TV、新聞メディアによるオタク叩きが緩くなる所か、肯定に周ることも考えられる。 殺人をすることが何故悪いか? 自身をよく知れば、人のことも良く解る。そうすれば、何かを傷つけるということが、どれだけ多くのことを失うことなのかを知ることが出来る。それを熱心に伝える指導者達は本当にいるのだろうか。私が見てきた指導者は、自身の地位にあぐらをかいて、上から物言うだけのエゴの押し売りをする人間ばかりに思えたのだが。 >某Zサン おひさしぶりー( ´∀`)ノ |
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参考サイト
児童ポルノ法改正に潜む危険(ITmedia+D LifeStyle) 表現規制のしくみ(外部ブログ) 児童ポルノ法の議論がかみ合わない訳(外部ブログ) 所詮弱小サイトの意見ですが、何も発言せずにはいられなかったので、書きます。 ”児童を性的に描いている”と判断されただけで、絵描きが逮捕されたり、出版を規制される、そんな法案が作られようとしています。 芸術の本当の価値を理解出来ない無能な政治家共に、どんな表現が違法で、どんな表現が合法なのか等、判断し得ぬことであります。わが国を、醜い米国文化で染め上げた、近年の日本の歴史からして、政治家共の文化への無知さ、無能さは明らかです。何故、自国の文化を締め付け、殺すような真似をするのでしょうか また、画家やイラストレーターにとって、”描いてはいけない”と言われることは、身体を拘束されるに等しいことです。絵描きは、絵でしか表現出来ないものを表現するために、描くのです。時にそれは、自己の精神的な救済のための行為であり、現実世界で生きていくための一手段であります。自由に言葉を話す権利が皆にある様に、絵描きには、絵で語る権利があるのです。一国家が、具体的な根拠も無く、表現行為を封じ、規制することは、許されざる暴挙であります。 オタク文化は、一部には忌み嫌われておりますが、本質にあるものは、作者による自己表現でありますから、オタク文化も芸術の分類の一部と言って過言ではありません(無論、粗悪な作品も多いながら、村上隆のオタクアートや、漫画的な奈良美智は、海外で高い評価を得ております。)オタク文化は、他国には作りえぬ、日本で生まれ、日本で育ったものです。それを伸ばさずして規制すれば、わが国の文化の衰退は目に見えています。 無論、児童を守ることに関しては、賛成です。 それならば、援助交際を繰り返したり、児童虐待をする人々を罰したり、そういった事件を防ぐことこそが、真に児童を守ることではないのか。 以上。 |
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最近はひっさびさにアニメを毎週撮って見てます。
最近ハマってるものー! ●マクロスF 女の子可愛い、男子カコイイ、おっさんシブイと3拍子揃った良作。アクションシーンも大分力入っているし、音楽菅野よう子だし、正直ガンダム00よりすごくよい。(最近のガンダムはシードといい、あからさまに悪役らしい悪役が出てくるので、見ていて冷める) マクロスはこんなに真剣に見るの初めて、ランカ・リーが犬っぽくてかわいーですね。劇中の「にーはお にゃん」も人気になっとるなぁ。 ●ヴァンパイア騎士 もう、イケメン、イケメン尽くしですよ。原作の頃からファンでしたがまさかアニメ化するとは・・・。1話見たところまぁまぁだったけど、かなめさまの声がちょと違和感あり。私的に一番好きなキャラなんですが・・・! あとはプリキュア5を見るくらい。物語は面白くないですが、キャラがたまにすんごい動いたりして、作画にびっくりします。あと足フェチなので足のライン見たり。あと敵キャラがサラリーマンの悲哀を感じさせておもろい。 |